メーカー希望小売価格 ¥6,980(税抜) ¥7,329(税込)
野球盤史上初の「電光掲示板」搭載!!
臨場感あふれる光と実況音声で、試合を盛り上げます。


©水島新司 ©あだち充/小学館 ©満田拓也/小学館
©梶原一騎・川崎のぼる/講談社 ©寺嶋裕二/講談社
メーカー希望小売価格 ¥6,000(税抜) ¥6,300(税込)
誕生50周年を迎える「野球盤」、「小学館【週刊少年サンデー】」、「講談社【週刊少年マガジン】」の奇跡のコラボレーション!
従来の野球盤のゲーム要素に加え、野球盤初の試みとしてカードゲームの要素を追加。特殊能力が記載されたキャラクターカードを使用することにより、「上杉達也(タッチ)vs.花形満(巨人の星)」・「水原勇気(野球狂の詩)vs.真田一球(一球さん)」・「茂野吾郎(メジャー) vs.沢村栄純(ダイヤのエース)」など夢の対決を、よりゲーム性を高く再現することができます。
まずスターティングメンバー9人とその打順を決め、プレイボール。それぞれのカードに書かれている特殊能力を発動できるのは、バッター側、ピッチャー側いずれか一方のみ。判定ルーレットを回して、どちらが発動できるかを決定します。特殊能力の内容により野球盤の守備ポケットや外野フェンスポケットの内容が変化いたします。
応援カード(浅倉南「タッチ」、星明子「巨人の星」)は攻撃中に一回だけ使用可能。大きなチャンスをものに出来るスペシャルカードになります。

メーカー希望小売価格 ¥4,980(税抜) ¥5,229(税込)
新魔球「雷神球」を搭載!
雷神球はホームベース前のグラウンドの一部がせり上がり、
ボールがはじかれることで宙に浮き上がりバッターを空振り
させます。
もちろん消える魔球も健在!

また、この雷神球が追加され投球のパターンが多くなった
ことに対抗してバッターは打撃スタンスを切替えることが
可能に。
従来通りバッターがホームベースに対して平行に構える
だけでなく、バッターの構えを内側外側に45度ずつ動かす
ことができます。
これにより打撃ポイントを通常より前にしたり、後ろにしたり
と3つの打撃スタンスを使い分けて速球や魔球に対応しやすく
なりました。

より攻守の駆け引きが深くなった新世代野球盤です。

縦横のサイズが600×600〔mm〕と過去最大の大きさを誇り、フィールド面積は現行で販売している「野球盤DX」の約2倍!!
これによりピッチャーからバッターまでの投球区間は18.44[cm]と実際の18.44[m]の1/100のスケールを再現!
またスタンドは立体的な2階建て構造を採用して球場の臨場感がたっぷりな野球盤です。



©2006 Konami Digital Entertainment Co., Ltd.
野球盤とコナミ「実況パワフルプロ野球」のコラボレーション!
あの人気キャラクター「パワプロ」がフィギュアとなって、実際に打ったり、守ったりします。
実況音声や歓声が組み込まれたICチップ、ボールの動きを検知する18箇所のセンサーなど従来の野球盤にない要素が盛り込まれた「最上位機種」です。

商品紹介ムービーを見るには、ここをクリック!!

動画をご覧いただくにはWindowsMediaPlayer(無償)などの、プラグインのインストールが必要です

選手人形が野球盤初の立体人形で実際に投げ・打つ
動作をする「アクションフィギュアシステム」や「守備位置
変更機能」を搭載。
投球装置が盤面下に置かれ、ファールポケットが設置
されるなど、スムーズに試合ができるようになった。

30〜40代男性の"子供の頃の情熱"を思い出させるデザイン。
野球盤阪神タイガースと同時発売で非常に人気が高い。
8大機能搭載。

ボタン操作のみで遊べるアナログの粋を極めた野球盤。
フルオートメカ搭載のベースボールゲーム決定版。
9大メカ搭載。

ミニサイズの野球盤ながら、オートリターン機能、屋根(ドーム)付き。
コンパクトなので持ち運びに便利。

掲載されている商品の税込価格は消費税の少数第一位を四捨五入したものです。

 

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