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歴史資料館
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2000年代の野球盤
野球盤復刻版
2000年 ¥18,000(当時価格)
※生産は終了しています
2000年2000台限定で発売。
初代野球盤をパッケージから本体まで忠実に再現。
盤の枠と基盤は建具職人が、人形はこけし職人が制作。
1台1台仕上がり具合に微妙な違いがある。
野球盤ワールドベースボール
2001年 ¥3,980(当時価格)
※生産は終了しています
21世紀初の新野球盤。
メジャーリーグの球場を彷彿とさせるスコアボード、芝目になっている。
白い選手人形は野球盤史上この野球盤が唯一である。
野球盤スタンダード
2004年 ¥3,980(当時価格)
※生産は終了しています
30~40代男性の"子供の頃の情熱"を思い出させるデザイン。
野球盤阪神タイガースと同時発売で非常に人気が高い。8大機能搭載。
野球盤阪神タイガース
2004年 ¥3,980(当時価格)
※生産は終了しています
2003年度セントラルリーグで優勝した阪神タイガース版野球盤。
パッケージ、本体に阪神タイガースカラーのイエロー、ブラックを使用。

野球盤ジュニア
2004年 ¥1,000 (当時価格)
※生産は終了しています
ミニサイズの野球盤ながら、オートリターン機能、屋根(ドーム)付き。
コンパクトなので持ち運びに便利。
野球盤中日ドラゴンズ
2004年 ¥3,980(当時価格)
※生産は終了しています
この年の中日ドラゴンズのセントラルリーグ優勝を記念して作られた数量限定の
モデル。ファンにはたまらない野球盤です。
野球盤デラックス
2005年 ¥4,500(当時価格)
※生産は終了しています
選手人形が野球盤初の立体人形で実際に投げ・打つ動作をする「アクションフィギュアシステム」や「守備位置変更機能」を搭載。
投球装置が盤面下に置かれ、ファールポケットが設置されるなど、スムーズに試合ができるようになった。
野球盤メガスタジアム
2007年 ¥9,980(当時価格)
※生産は終了しています
縦横のサイズが600×600〔mm〕と最大スケールの大きさ。 立体的な2階建て構造のスタンドと人工芝を採用して球場の臨場感がたっぷりな野球盤。
野球盤ACE
2008年 ¥4,980(当時価格)
※生産は終了しています
新魔球”雷神球(ライジングボール)”を搭載したモデル。雷神球はホームベース前のグラウンドの一部がせり上がり、ボールがはじかれることで宙に浮き上がりバッターを空振りさせる。消える魔球も健在。
週刊少年サンデーVS週刊少年マガジン野球盤
2008年 ¥6,000(当時価格)
※生産は終了しています
ともに誕生50周年を迎えた「野球盤」と「小学館【週刊少年サンデー】」と
「講談社【週刊少年マガジン】」の奇跡のコラボレーション! 従来の野球盤のゲーム要素に加え、野球盤初の試みとしてカードゲームの要素を追加。
野球マンガの主人公たちの能力カードを使用することにより、野球盤上で夢の対決が実現した。

©水島新司 ©あだち充/小学館 ©満田拓也/小学館
©梶原一騎・川崎のぼる/講談社 ©寺嶋裕二/講談社
野球盤ライブスタジアム
2009年 ¥6,980(当時価格)
※生産は終了しています
野球盤史上初”電光掲示板”を搭載。
臨場感あふれる光と実況音声で試合を盛り上げる。
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