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歴史資料館
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1990年代の野球盤
ビッグエッグ野球盤 カスタムⅡ
1991年 \6,800(当時価格)
※生産は終了しています
「ビッグエッグ野球盤カスタム」と同様に10大メカ搭載。
97年に発売されたフルオート野球盤PROの原型になった野球盤。
ジャイアンツ野球盤
1991年 \3,800(当時価格)
※生産は終了しています
フルオートタイプとしてのビッグエッグ野球盤カスタムⅡに対し、スタンダード
タイプとしてこのジャイアンツ野球盤を発売。
フェアかファールかを決めるポールが観客席部分に立っているのが特徴。
パーフェクト野球盤ブルースタジアム
1995年 \3,980(当時価格)
※生産は終了しています

盤の枠が青く、盤面のピッチャーマウンドは紫と、今までにないデザインの野球盤。

ジャイアンツ野球盤Jr.
1995年 \1,200(当時価格)
※生産は終了しています
94年まで発売していたビッグエッグ野球盤Jr.のリニューアル。
機能、価格そのままに、パッケージ・盤面がジャイアンツバージョンになった。
ビッグエッグ野球盤Jr.と同様に屋根がついている。
フルオート野球盤PRO
1997年 ¥5,980(当時価格)
※生産は終了しています
ボタン操作のみで遊べるアナログの粋を極めた野球盤。
フルオートメカ搭載のベースボールゲーム決定版。
「ビッグエッグ野球盤」で培ったノウハウがふんだんに使用されている。
9大メカ搭載。
松坂大輔野球盤Jr.
1999年 \1,000(当時価格)
※生産は終了しています
「ビッグエッグ野球盤Jr.」、「ジャイアンツ野球盤Jr.」とは違う形のJr.型野球盤。
パッケージ、盤面に写真が入っている。

©西武ライオンズ
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